TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

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Tel Quel Japonの存続危機!

昨日退院してきて、夜にメイルボックスを見ると、勇馬さまから入院日時と同じ6月15日付けのメイルが入っておりました。最近勇馬さまのブログの管理画面が、Tel Quelのものにすり替わっている、と言う内容でした。
passwordの変更はかなり難儀しましたが、その数日前に完成しており、その時点でTel Quel Japonの復旧は完結したと思っていたので、かなりのショックです。今現在も勇馬さまが、Tel Quel Japonの管理者の立場にいらっしゃると言うことで、passwordの変更は何の効果も生じなかったと言うことです。
メイルには「貴女がなさったのでしょうか?他の誰かのイタズラでしょうか?」とありましたが、このようなTel Quelの内部を他人にさらし続け、Tel Quelの存続危機に繋がるようなことを、私がするわけもなく、他の誰かも、私には想像できません。

「勇馬さまのブログの管理画面が、Tel Quelのものにすり替わっている」と言うことで、これを何とかする方法を考え、勇馬さまの協力を得て、勇馬さまは、御自分のIDとpasswordでは、ご自分のBlogにしか入れない(あるいは、にこそ入れる)対策を立てていくつもりです。とにかくTel Quel始まって以来の、Bruxelles終焉間際の一大危機です。
原因解決に関して、知識をお持ちの方は非公開コメントで、ぜひその対策をお教えください。
Tel Quel Japonは命に代えても、存続させていきたいと常々思っています。
今後の経過を随時公開報告してまいりますので、出来るだけ多くの方々に、Tel Quel japonを見守っていただけますように、またご協力をいただけますように、お願いいたします。 
Bruxelles 記 6月19日 早朝

・・・・・・・・・・追記:2016年6月20日・・・・・・・・・・

「PCを知っている人から笑われるようなお粗末な二人の間の私的な技術トラブルを世間に知らせるのはいかがかと思います」と言うメイルがきたが、冗談じゃない。二人の間の技術トラブルでも、なんでもない。笑われるようなお粗末な、とあるが「笑い事」などとんでもない! ● 勝手に断りもなく人の大事なpasswordを変更する大罪の自覚がまるでない。 ● 1000%譲歩して、「topペイジの広告を外し、Top pageのKeepを図りたい」という「善意」から出た行動だと認めるとしても、その最初の意図を達成することが出来なかったと判明した時点で、大変なことをした、これでは申し訳は立たないと、罪悪感で震えあがるのが、常識人というものだろう。それとも「自分の力で、Tel Quel のTop pageの崩れを回復させた」と、それが御自分の「善意の成果」だと、笑われるようなお粗末な勘違いをされているのだろうか?

しかし今回のことは、言いがかりを受けなければ、永遠に覘かれ続けている事に、まったく気がつかなかった。従って、この連絡に関しては、感謝せねばなるまい。
passwordの変更を完了した後でも、何故こういうことがありえるのか? これは笑われるようなお粗末な技術トラブルではない。passwordを変更したblogに他人が依然として平然と内部に入り込めると言うことは、プロでも困惑する完全非常事態なのだ。まして「二人の間の技術トラブル」などの次元の話ではない。

御自分のBlogには、お気に入りから今でも自由に中に入り、投稿ができてる、という報告も来た。問題はTel Quel Japonの管理画面が執拗に現われ続けると言うことだけで、これは御自分のblogへのTel Quel 又は、何者かによる介入である、という訴えであった。御自分が被害者の強い訴えである。だから、協力して解決を計りたいと申し出た。
おそらく、勇馬氏のPCに記憶させた、Tel Quelの管理人としての記憶が、PCに保存されているのではないか、あるいは、過去のオートログインが機能して、Tel Quelに優先的に侵入するために、Tel Quelの管理画面が現われ続けるのではないかと、最初にアドヴァイスした。

次のメイルに解決の報告があった。「管理画面から一度、ログアウトし、自分のIDとPWで入り直したら、自分の管理画面に戻りました。」「お騒がせし、かつ侵入を疑ったことを御詫びします」ともあった。その次の最終メイルが先の「人から笑われるようなお粗末な二人の間の私的な技術トラブル云々を、世間に知らせるな」という内容であった。
Tel Quelとしては、そんなものは解決でもなんでもない。問題は何故、Tel Quelの最新管理画面が、他人のPCに現われ続けるのか、という根本問題である。何故passwordを変更した後まで延々とTel Quel Japonの存在危機が持続するのかということである!

考えてみた。おそらくではあるが、「お気に入り」の仕業なのだ。(より正確に言うと勇馬氏の誤使用のせいなのだ!)。お気に入りもTopアドレスで入れておくとTopが出る。しかし「Tel Quel Japonの管理画面」を「お気に入り」に入れると、機械がTel Quelの管理人と覚えている限り、「お気に入り」からは常に自動的に「Tel Quel japon」の管理画面に入ると言うことだ。しかも最新の。侵入される側としては、空恐ろしいことである。passwordの変更だけでは無断侵入は止まらないと言うことなのだ。この事実は多くの方に告知しておいたほうが良いと思った。二度と侵入しません、という誓約の後も、勇馬氏のコメントだけが、誰の承認もなくどんどん登場し続けたのも、そのためだろう。

さて、一回のログアウトだけで、問題が解決したのだろうか?勇馬氏のオートログインの記憶保存は、「お気に入り」は、PCの記憶力は、Tel Quelの管理画面そのものを、どこに、どこまで記憶しているのだろう。Tel Quel Japonの存続危機は、依然として続いている。これはTel Quel Japonを長年育ててきたBruxellesだけがなめ続けなければならない苦悩なのか。
まさに「黄泉路の過酷は自衛なき道」-ここに来て特にTel Quel Japonに関連しては日々辛酸の連続である。心安らぐことは何一つない。しかし、こうして読者の強風にさらされるということは、それだけTel Quelが育ったと言うことだと解しよう。Bruxellesにしても怯えて震えている間が華なのだ。いずれその風の中の「無」と化す。

引き続き、出来るだけ多くの方々に、Tel Quel japonの存続を見守っていただけますように!今後は衆人環視に、安全への望みを託す以外方法がないので、どうぞよろしくお願いいたします。



コメント

ブログのことは、私にはチンプンカンプンです。

私はしばらく投稿を控へ、祈るだけにします。

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  • 2016/06/19(日) 13:05:36 |
  • |
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ブログ管理のメカニズムを色々お書きになっていますが私にもチンプンカンプンです。

先の私信で、この一連のトラブルを公開することの愚を指摘し、掲載を取り下げることを期待しましたが、反対に又しても私信を公表されました。私信と公開コメントのケジメをご存じないようです。これは放置できません。貴女のフェアーな精神に信頼してこの文章が承認されTel Quelの読者にも公開されることを前提にコメントします。お体のことを気遣い謝罪要求を撤回しましたが、まだまだお元気なようですので、結構なことと思います。出来ればかようなつまらないトラブルにいつまでも拘泥せず、本来の議論でご意見を聞きたいと思っています。

本件の事実は至極単純で、問題は既に解決しています。「怯えて震える」必要は毛頭ありません。貴女と私のブログ間の問題であり、私は最早Tel Quel管理には一切関与しません。お気に入りからも外しました。私のブログの管理画面にTel Quelが現れる現象も消えました。今後もあり得ません。これでジ・エンドです。以下に本件の事実を再録しておきます。貴女が信頼できない者にパスワードを委託したのは軽率でした。善意の事務管理が呪いの言葉で報われようとは思ってもみないことでした。

1. 4月に「信頼できる勇馬様に私のBLOG極秘メモお渡ししておきたいと思うのです」と言われ、Tel Quel他3件のブログのアドレス、パスワードとIDをお預かりした。この委託を、貴女がいざとなった場合に使ってくれ、と解釈した。
2. ご入院中にTel Quelの冒頭に長く更新されないと現れる醜い広告が登場。
3. 他に管理できる者が居るとは知らず、自分しかこれを消すことが出来ないと思い、預かったパスワードで管理画面に入り、承認待ちだった2件、池田様と私のコメントを承認した。最小限のこの操作によって広告が消えることを意図した。ところが広告は消えなかった。
4. この過程で、システムから自動的にパスワード変更を指示され、これに従って設定し、その新しいパスワードを貴女に通知。
5. このトラブルのあと、自分のブログの管理画面が貴女の管理画面ですり替わっていることに気付き、メール照会。
6. 自分の管理画面から一度、ログアウトし、自分のIDとパスワードで入り直したら回復。これを貴女に通知。

故障の原因は、因果関係から判断して、貴女の推測の通りでしょう。PCを知っている人には笑われるようなお粗末な二人の間の私的な技術トラブルであり、逐一世間に知らせるものではありませんでした。衆人環視の必要も皆無。その安全は既に実現していますからこれ以上騒ぎ立てるのはお止め下さい。

Tel Quelが不朽の金字塔であると思えばこそ、トップに広告が出たときに、義を見てせざるは勇無きなりと感じ、今となっては余計なお節介をしました。我や先、人や先、私の余命も左程長いとは思いません。お互い有終の美を飾りたいものです。さりながら私も貴女様の一日も早い回復と一日も長いご寿命を祈念する一人です。


2016/06/07/の貴殿のコメントの中に「読んでいただきたいとか、継続していただきたいとかそういう気持ちではなく、ただ、アドレス、ID、passwordなど、とりあえず、保管しておいていただきたいのです。」なるBruxelles氏のメイルからの引用がある。
2016/06/06のBruxelles氏ご自身のコメントにも全く同じ引用がある。
勇馬君は2016/06/09のコメントで「管理者の民法上の「事務管理」とか最小限の管理を継続する義務を負っているという前提、とか書いておるが、この主張が成り立たんのじゃよ。
貴殿の妄想から発した暴走にすぎんのじゃよ。気の毒な暴走じゃがのう。

  • 2016/06/23(木) 11:53:13 |
  • URL |
  • 法律家 #-
  • [ 編集 ]

短期間にカート&入退院をくりかえされ衰弱されているBruxellesさんに対し、まるで頭のおかしな人が、押し倒し殴りつけているような印象を受けます。何度か病院にお見舞いに行っているので、体調の変化がよくわかるのです。失礼ですが、すべてあなたのBlog能力Blog常識のなさなのです。今回も「Tel Quelからの介入か、あるいは第三者からの介入か」とあなたの言いがかりから始まっています。結果はそちらのありえないようなblog行為に原因があったのです。「お騒がせし、かつ侵入を疑ったことを御詫びします」と書かれたのですよね。そのあとで、また態度を逆転させて、「公開するな」「よくも公開したな」とBruxellesさんに襲い掛かっています。
PCの記憶装置は複雑で、あなた自身のblogから、管理画面が消えたとしても、全く解決にはならないのです。原因を突き止めて、対策をとらなければいけません。解決したのは、勇馬さんの自身のBlogへの入力問題だけなのですよ。おそらく全く理解されないと思いますので、周りのPCの仕組みに詳しい方に質問して、その辺の知識を仕入れてくださいませんか?

  • 2016/06/23(木) 12:05:07 |
  • URL |
  • すみれ #K3VsDgnM
  • [ 編集 ]

重篤なBruxelles様にきつい言葉は誠に不本意で、極めて心の重いことですが降りかかる火の粉は払わねばなりません。ご病状を考えれば池田様のやうに全面的に御詫びすることができれば私も楽なのですが、この件では詫びては却ってBruxelles様の為にならないでしょう。応援団の方々、ご友人であれば友情ある説得こそ相応しけれ、これでは贔屓の引き倒しではないでしょうか?

1. Bruxelles様が断りなく私信を公表したことの無礼には目をつぶるのですか?
2. このブログの真面目は歴史認識を論じることであって、PCシステムのトラブルを云々する場ではなく、この事案が本来公開すべきではないことにお気づきではない?
3. 公開する意味があるとすれば「そちら様で未だ判明しないとされる原因究明にこのブログの読者に居るかもしれないブログ専門家に究明を期待する」でしょうが、その場合でも、現象の経緯だけを記述すれば足り、誹謗中傷の個人攻撃を伴う必要は毛頭ないのではないですか?
4. 肉体の衰弱に由ると推測しますが、事実無根で的外れの讒言(犯罪行為とか、人の道に外れるとか)が社会人として常軌を逸していると感じないのでしょうか?

法律家殿、素性は凡その見当がつきますが、苟も“法律家“と名乗るなら、言葉尻の一部を捉えて勝手な解釈を加えず、条理を踏まえた事実の検証をお願いしたいものです。

止むなく4/9のメールでご紹介したように、パスワードを言い越した際のメッセージは、「信頼できる勇馬様に私のBLOG極秘メモお渡ししておきたいと思うのですが。読んでいただきたいとか、継続していただきたいとかそういう気持ちではなく、ただ、アドレス、ID,passwordなど、とりあえず、保管しておいていただきたいのです。 いつ連絡不能な状況になるかも知れぬ身ゆえ、勝手なお願いですが、入院するともう自分自身どこに何を書いてるやら、気持ちが離れて疎くなってしまうように危惧しています。以下に極秘メモを書きますのでよろしくお願いいたします。」でした。

連絡不能な状況に入院を含むでしょう。極秘メモなるパスワードを開示された者が緊急避難や事務管理の際、最小限の保守を委託されたと受け取るのが普通人の通常の心理で、これを「妄想」と判断する“法律家“はこの社会には存在しないでしょう。もしそうでないとすれば何のための開示だったのでしょうか?

以下は、一連のコメントを読んだ本物の法律家、知人の弁護士の呟きで、後半は以前あったトラブル時に第3者が漏らした感想と一致します。

“違法性の意識なき侮辱罪を犯しておる。頭のいい方に時折みられる障害の一つじゃよ。”

すみれ様、国士であられるBruxelles様を見舞い、看護される親切には頭が下がります。確かに私はPC音痴で詳しいことはチンプン漢です。肩入れされる気持ちは分かりますが、私の為した事務管理的“侵入”が引き起こした一連の“2者間のトラブル”が落着し、当方の管理画面にそちら様のブログが反映する現象も消えたいま、さらに第3者がBruxelles様の怯えるような非常事態を起こせるはずがないことは素人にも分かる理屈ではないですか?私は何度も申しますがこのブログには今後一切関わるつもりはありません。


一件、承認待ちのコメントがありますね。
勇馬さんからのものでせうか。それを見て
から投稿すべきかもしれませんが、どうせ
私には基本的なことは分りつこないのです
から・・・。

怖いことですね。私は決定的に無知で、手
だしする餘地がなく、かへつてさいはひで
した。
私も、御入院中に、あの醜い廣告が現はれ
た時はギョッとしました。
「坦々塾のブログ」を思ひ出しました。こ
れは今なほ存在しますが、2016年1月
22日の記事をもつて終つてゐます。創始
者・管理者に見放されたからです。そして、
頭には「この廣告は60日以上更新がない
ブログに表示されております」といふ斷り
つきの廣告がアップされてゐます。廣告主
とどういふ關係があるのか、等々さつぱり
分りません。

さて、私が勇馬さんだつたとしたらどうか。
もし、「信頼する」と言はれ、いくつかの
「極祕」のものを預けられたとしたら(さ
うならなかつたのは、繰り返しますが、か
へすがへすもしあはせでした)、「義を見
てせざるは勇なきなり」と多分廣告を消す
ための作業に突貫したことでせう。
それが消えず、「自動的に」パスワードの
變更とやらを支持されたーー私にはどうい
ふことか理解できませんが、ここがポイン
トのやうに感ぜられます。

果して「おそまつな二人の間の技術トラブ
ル」と笑つてすませられることなのか、勇
馬さんの「ブログへの入力問題」が問はれ
るべきか、音癡の私には全く判斷できませ
ん。

すみれさんに同感

わしが登場したのも、同じ印象からじゃ。すみれさんの勇気に拍手じゃ。加害者が被害者に謝罪を要求したり命令を突きつけるなど、前代未聞じゃわい。勇馬君は、コメント欄を我が物顔に使いすぎじゃ。
思うに、最初のコメントが池田君から、blogはちんぷんかんぷんでわからない。が「勇馬さん、激しく叱られてゐますね。自分も何度かしかられた思い出があるので苦笑しました」ーちんぷんかんぷんな他の読者もその程度の内容と理解したのじゃろう。誘導されたのじゃな。これに勇気を得てやはりblogにちんぷんかんぷんな勇馬くんの居丈高な攻撃が始まったのじゃ。勇馬君の論点は一点のみ。善意の行為である、叱られる筋合いではない。じゃ。わしが「気の毒な暴走じゃ」と思うのはその点なのじゃ。Tel Quelに対するよほど熱い思いがあったのじゃろうな。
他の無言の傍観読者たちにも、池田君にも勇馬君にも問題の本質が取り違えられておる。勇馬君はTel Quelのコメントリングでひとり暴れまわる、プロレスラーと化しておる。(それが出来るのもBruxellesさんの寛大なお心のおかげじゃろうが) すみれさんの勇気ある投稿の価値は「すべてあたたのBlog能力Blog常識のなさなのです。」の指摘にあるのじゃ。実に的確な指摘で、悪意とは書いておらんじゃろう。Bruxellesさんの主張もそこに集中しておったじゃろうが。ちんぷんかんぷんということばで、池田君も勇馬君もそもそも論点を完全にすり替えておるがのう。

わしは次は、勇馬君の妄想について指摘しょう。勇馬君に同情の余地があるとしたら、ここしかないからじゃ。
・・・・・・・・・・・・

  • 2016/06/25(土) 15:18:04 |
  • URL |
  • 法律家 #XQNJeyrU
  • [ 編集 ]

池田様
懸命な突貫工事の途中の関門がこのパスワード変更指示でした。前に進もうとすると「長くパスワードが変更されていない、変更するように」というブログ主宰者FC2?からの指示で、これに従い、その結果はすぐに私信でBruxelles様に通知しています。

法律家殿
初対面の者に「君」呼ばわりは社会人としての礼を弁えない無粋なご老体と推察するによって言葉を改めるのをお許し召されい。これも気の重い不快な時間ではあるが「スミレ様」ほか読者の誤解を解く必要に駆られるのじゃ。先ず、法律家は主観を排し客観的に議論するのが最低限の心得じゃ。「加害者」「我が物顔に使う」「居丈高な攻撃コメントリングでひとり暴れまわるプロレスラー」の表現はすべて貴殿の私感、私見に過ぎないことを承知されたい。第2に、論点のすり替えは貴殿の方であると気付かれたい。すでに6つの論点を突きつけられていることをご自覚召されよ。「善意の行為であるか」は拙者に肩入れする義理も糸瓜もない池田様の公正な第3者評価で決着しとるわい。

1. 信頼する者として、他に管理者が存在することを謂わず、極秘メモ(パスワード)を託す行為が事務管理の要請でないとすれば何のための開示だったのか。
2. 私信を断りなく公表する行為の是非
3. かようなやり取りがこのブログの真面目を損ねるか損ねないか
4. 彼女の誹謗中傷、事実無根の讒言は侮辱罪の構成要件に該当するかしないか
5. 事務管理的“侵入”が引き起こした一連の“2者間のトラブル”が落着し、当方の管理画面にそちら様のブログが反映する現象も消えたいま、さらに第3者がBruxelles様の怯えるような非常事態を起こせるか否か。
6. 拙者は始めからPC音痴を標榜し自任しておった。Blog能力と常識の欠陥指摘がBruxelles様主張の全てなら、その欠陥が何に結実し(相当因果関係)、その結果が現在どうなっており、今後どのような懸念が具体的に存在するのか

委託されたパスワードによるTel Quelへの立入を「妄想」や「暴走」と呼ぶのも結構じゃが、こう呼ばう以上、そう評価する根拠を示すのが法律家たるゆえんじゃ。

耳に逆らう拙者のコメントを承認する彼女の行態を評するタームは「寛大」でも「寛容」でもなく「公正(フェアー)」じゃよ。法律家は何よりも語彙に敏感でなければならんのじゃ。

ご貴殿もすみれ様も、おそらく真正保守の仲間と存ずる。仲間内でごちゃごちゃ遣り合って喜ぶのは誰かをとっくとご賢察召されよ。

Bruxelles様
貴女様の私への非難が取り巻きも巻き込んで複数の者のこのような長いコメントになっています。枯れ木も山の賑わいでしょうか?Tel Quelの危機は既に去ったと判断しますが、仮に存在するとして、それは自招の危機ではありませんか。有終の美を汚す不毛で非生産的な褌コメントはバッサリ消去する方がTel Quelの面目と名誉を保つ所以ではないでしょうか?このブログへの熱い思いを私も共有しています。

話題は変わりますが、三島由紀夫の「建白書」はご存じと思います。今、三島を緊急に見直す必要がありませんか?プーチンがウクライナを盗り、中国が海洋侵略をほしいままにし、トランプが日本から撤退する。欧州と中露でナショナリズムが台頭し、頼みの米国で孤立主義が深化すれば、その谷間で「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」国を建てたグローバリズムの日本は存在の基礎を喪い、滅亡するしかありません。三島は半世紀前にこの事態を予見しています。

「アメリカの孤立主義の復活がアジア人をしてアジア人と闘わしめ、自らは後ろ盾となって、アメリカ人の血を流すことを避ける方向に向かっている。アメリカは各国に自主防衛を強制して自らは前面から撤退する。」

参院選での結果はほぼ判明しており安倍政権が延命しそうです。貴女の意見をお聞きしたい。

アプローチ禁止処分が妥当

わしの前に池田君と勇馬君がまたしてもセットで、神聖なTel Quel Japonのコメント欄に長々と傍若無人な書きなぐりをしていようとは、思いもよらなんだわい。わしがBruxelles氏なら「悪魔よ去れ」とアプローチ禁止処分にしたいところじゃが。お気の毒に病状的にとても対処できない状態なんじゃろう。しかも今週中の4回目の入院についての告知が出た。承認も出来ない筈で、入院期間中に自動的に「悪魔は去る」ことになるわけじゃ。勇馬君の妄想に同情を寄せる必要もわしにはないわい。ただ勇馬君や、池田君のBlog無能者、常識逸脱者が、わめき散らす「自己主張」なるものが、どれだけ馬鹿馬鹿しいか、ほんの少しだけ教えてやろう。
1.他人さまのコメント欄に、自己主張と管理人を誹謗する長々とした同じようなコメントを何度も何度も繰り返すことは、blogの基本マナーに反する。一回でも危険人物とみなされて当然なんじゃ。
2.池田君のいう「この廣告は60日以上更新がない ブログに表示されております」といふ斷り つきの廣告がアップされてゐます。」云々で、「義を見てせざるは勇なきなり」と多分廣告を消すための作業に突貫したことでせう。は無知丸出し。この2年間の間に、記事の入稿がなかった時期、すでに何回もこの表示は出ておる。Bruxelles氏が 気づけばすぐに自らなんども広告を消してTopの維持に努めておられる。blog管理者にとってはごく普通のことなんじゃ。御入院中に、あの醜い廣告が現はれ た時はギョッとしました、では、勇馬君ともども、無知丸出しがひどすぎる。しかも「義を見てせざるは」と飛び込んだものの、目的を達する能力がなかった。コメディーじゃ。出来たのは、何か?池田君と勇馬君、管理人入院中で承認されずにいた、己らのコメントだけを勝手に承認することだけじゃった。最初から二人の目的は、それだけだったんじゃなかろうか、じゃ。
3。突入の際「システムから自動的にパスワード変更を指示され、これに従った」は勇馬君の主張であるが、blog管理者なら誰でも知っておることじゃが、パスワードを変更せずとも、この指示が出てもいくらでも変更なしに中に入れる。管理人はみなそうしておるんじゃ。言い訳は成り立たんのじゃ。
4.極端なマナー無視は6月18日の池田君。「明日私は、午前中住ひの管理組合理事會に出席(監事 を務めてゐます)、歸宅後、晝食・晝寢のあと小説執 筆といふスケジュールです。 晝寢の前に、貴コメントを拜見できればと樂しみです。」こんなものは自分のノートにでも書いておけ。入退院を繰り返される管理人様のコメント欄に書き込むなど、すでに認知症が始まっておるのじゃやろう。いわれる意味が全くわからんじゃろうがのう。
まだまだ途中だが、長いコメントは失礼極まりないと書いたばかりなので、わしは今日はこれで去る。

  • 2016/06/26(日) 19:05:26 |
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  • 法律家 #XQNJeyrU
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