TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

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緊急入院 3度目

突然ですが、明日午前中からしばらく入院します。

これは本来は5月6日の記事でした。
その後5月30日に再度緊急入院して、明日6月15日の午後、また3度目の緊急入院となりました。がんばることがかえって身体を衰弱させることが分かってきました。
早急に入院して、できるだけ早く戻ってくるつもりです。長く入院しても体力の回復は望めないことも分かってきました。

病症報告は「見えない鳥の存在」のほうに書いていますが、本日はgoo blogがシステム停止の日にあったったようなので、こちらで報告させていただきました。

Bruxelles記




コメント

どうかくれぐれもお大事になさって下さい。

  • 2016/05/07(土) 17:11:54 |
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  • 黒ユリ #-
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ひたすら祈つてゐます。

コメントありがとうございました

現在も入院中なのですが、外出許可で数時間帰宅しています。
緊急入院のあと即日以下のような治療を受けました。
カート治療について。
http://www.ginzanamiki-clinic.com/column/cart.html
一人暮らしなので病院に長めに置いてもらっています。火曜日に退院予定ですが、「溜まれば抜く」の繰り返しになりそうです。とりあえず、延命できました。
黒百ユリさま、池田様、励ましのコメント、本当にありがとうございました。

  • 2016/05/15(日) 12:13:35 |
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  • Bruxelles #qXcWIg3k
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火曜日を過ぎましたが、延びてゐるのでせうね。
引き続き、祈ります。

次の入院を考えています

池田様
連絡が遅れてすみません。火曜日に退院してきましたが、もう既に限界に来ています。しかし次のカートまで3週間は間隔を開けたいと思っているので、決断が出来ないでいます。もうひとつの理由としては、前回のカートでは、あまり苦痛が軽減しなかったのと、もう退院時にはすでに御腹が膨らんでいて(抜くと隙間が出来るので、腹水がそこに押し寄せるので、どうしてもすぐにまた溜まるため)、と看護婦さんの説明がありました。他の体験者の方からも、その辺のことは聞いて知っているので、なるべく次回の入院を先に延ばそうと、がんばっています。確実に衰弱するので、なるべく間隔を開けて回数を少なくする、というのが、患者が努力してできることのすべてです。私が聞き知っている症例では、間隔が2週間持たなくなったら、あとはひと月足らずの命なのです。がん細胞をやっつけるという、治療ではなく、死ぬまでの苦痛を和らげる、いわゆる緩和ケアーの段階に来ています。最後にくるのが、所謂見取りのための処置です。
2年前、手術や抗がん剤の前に一度カートを受けています。その時はまだ体力もあったので、7200ccも抜いて、一気に苦痛が軽減した経験があるのですが、今回は腹水だけで膨らんでいるわけではなさそうです。それに治療中、歯ががたがたなり、振るえが来るほどの悪寒の副作用が出てびっくりしました。体液のバランスが急激に変化したことに、衰弱したからだが、即座には対応できなかったためだと思います。いま、次の入院を真剣に考えていますが、さらに衰弱し、さらに死が近づくことにしかならないので決断が出来ないでいます。

追記:2016年5月28日
月曜日、30日、同じ病院に入院して、同じ治療を受けることが決まりました。

  • 2016/05/26(木) 17:39:33 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
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引き続き祈ります。

私も、何も出来ませんが、お祈り申し上げています。

  • 2016/05/28(土) 18:48:01 |
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  • 黒ユリ #-
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ありがとうございます

池田様、黒百合様 ありがとうございます。
全く一人の闘病ですので、励ましのお言葉が何よりの心の支えです。ありがとうございます。

  • 2016/05/29(日) 01:49:31 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
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私は法律事務所で長く仕事をしていた。若い時は、東京裁判には感心なかつた。
しかし70年の人生をいきてきて始めて東京裁判の長いfilm
を観て裁判の進行がよくわかつた。 内容が最初の予想と全くちがった
東京裁判のイメージが大きく変わりました。 あまりにも不公平な裁判です。
最後まで興味深い見ました。 本当に良かった。

  • 2016/05/29(日) 15:47:49 |
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  • 駒井展子 #-
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映画「東京裁判」

駒井様
初々しいコメントありがとうございます。場所がちょっと違うのが少し残念ですが、コメント初めてなのですね。法律関連のお仕事をされていた方は、裁判の進行に関して、何がどうか、より深くお分かりになるでしょうね。
長時間の映画にお付き合いくださって、大変ありがとうございます。いままで興味がなかった方々にこそ、見ていただきたかったので、嬉しかったです。

  • 2016/05/29(日) 18:47:57 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
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前囘の御入院は5月7日から24日まででしたか。
とすると、17日間ですね。
今囘は、5月30日からで、もし同じ日數だとす
ると・・・そんな計算は止めます。
私も、「東京裁判」を見ました(何度めか)。そ
して東條さんに、改めて親しみを覺えました。
祈りつづけます。

御容態は依然好転していないようですが、大和魂と元気を振るいおこし、快癒する奇跡を祈念しています。再びBruxelles様の斬新で独創的な記事が掲載されることを願っていますが、それまでの間、お預かりしたキーで保守の任に当たります。ITは不得意ですが身近に助ける者がいますのでご安心ください。

このブログで私は多くを知り多くを学びました。とても有難いことで、今後私がものを考える上での指針となるでしょう。私だけでなく多くの共感者、共鳴者、同調者を獲得しておられたと思います。



本日夕方退院してきました

勇馬様へ
死にかけているとはいえ、まだ生きている間に、了解も取らない勝手な侵入はたいへんに困ります。
それは無断侵入に他ならないからです。
Tel Quel Japonは私の死後の一ヵ月毎の更新も死後の管理者もすでに決定していて、そのかたに一任してお願いしています。
まだ生きている間の無断侵入のみならず、無断でパスワードまで変えられては、不愉快の極みに達しております。生きている本人の意思確認もなく、無断で侵入し、ご自分のコメントの承認までするのは、もはや犯罪行為だと、思われませんか?
もし御自分がそうされたら、どうお感じになりますか?なにか空恐ろしいものを感じます。生きている人間を完全に「蔑ろ」にしていることに、お気づきください。
勝手に変えられてしまったパスワードの対策はこれから考えます。しばらく勝手にいじらないでください。
「読んでいただきたいとか、継続していただきたいとかそういう気持ちではなく、ただ、アドレス、ID,passwordなど、とりあえず、保管しておいていただきたいのです。」と書いて単なる一読者に過ぎないあなたにパスワードなどをお教えした過失は当方にもあると思います。
あなたの中ではすでにBruxellesは亡き者であって、あなたは御自分がTel Quel Japonの管理者のおつもりなのでしょうか?Tel Quel Japonのどの記事も一切あなたとは無関係ですし、実際あなたはほとんどTel Quel Japonのどの記事もお読みになっておられません。

  • 2016/06/06(月) 21:36:45 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
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勇馬さん、激しく叱られてゐますね。
「勝手な侵入」は、パソコン音癡の
私には理解できませんが、私自身が
そちら樣に何度叱られたか、思ひ出
して苦笑しました。

私の場合は、尊敬する先生から、そ
ちら樣に著書を贈呈せよと指示され
たのが始まりでしたから、當然最初
は郵便によるやりとり、やがてPC
によるメール、そして本欄への投稿
となりましたが、今までは投稿はご
く僅かでした。
從つて、お叱りは、ほとんどが私的
メールによつたと思ひますが、その
全てに對して、私は全面的にお詫び
しました。本心からでしたので、少
しも不快ではありません。

勇馬さんは、最近西尾先生の「日録」
に御登場、私は大いに囑望してゐま
すが、それは別問題です。

昨日、上記の、尊敬する先生にお目
にかかる機會がありました。お話の
中身について、1件だけお傳へしま
す。”WiLL”と”HANADA”
の爭ひは、賣上げでは後者の壓勝だ
さうです。しかし、私からすれば2
誌が、安倍さんの顏色うかがひ竸爭
をしてゐるのは情けない。「先生で
も、安倍では駄目だとお書きになつ
たら、書き直しを求められるか、掲
載を拒否されるのでせう」と申上げ
たら、「それはさうだ」とのお答。
「2誌が喧嘩するなら、せめて一方
は反安倍で勝負する氣概をもてない
ものか。先生から、さうけしかけて
下さいませんか」と申したら、先生、
苦笑してをられました。

反安倍のお師匠さんたるそちら樣と
かういふことを論じたいものです。

1日も早いご退院とブログ復帰を願っていましたが、ともかく退院おめでとうございます。

以下に私信を敢えて引用し御叱りへの答えにします。争うつもりはなく、誤解を解くだけのためで、退院したとはいえ未だ完治されていない御体では読むことさえきついのではないかと危惧しています。お預かりしたパスワードで侵入し、入院期間中の緊急避難として最小限、滞っていた池田様と私の今のコメントを承認しました。侵入したのは、「上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。」とあったので、この不快な広告を消すためでしたが、コメントでは消せないことが分かりました。私の名で1か月ごとに代わりに記事を入れ続けることさえ考えましたが他に委託されていることが分かりましたので今後余計なことは一切するつもりはありません。侵入するときに、パスワードの変更をシステムから求められましたので変えたパスワードは昨日お知らせした通りです。

「(4/9)信頼できる勇馬様に私のBLOG極秘メモお渡ししておきたいと思うのですが。
読んでいただきたいとか、継続していただきたいとかそういう気持ちではなく、ただ、アドレス、ID,passwordなど、とりあえず、保管しておいていただきたいのです。
いつ、連絡不能な状況になるかも知れぬ身ゆえ、勝手なお願いですが、入院するともう自分自身どこに何を書いてるやら、気持ちが離れて疎くなってしまうように危惧しています。以下に極秘メモを書きますのでよろしくお願いいたします。
(メモ略)
書いたものを、今後何かの形で活用していただけたらとても幸せです。が、それは運命に委ねます。」

「(4/10)これらのブログを小生を信頼して委ねられたことを感謝します。
必ず活用し、日中偽友好、松岡洋祐、シベリア抑留、通化事件などに整理や敷衍を加え、出来れば出版(共著が許されれば)を図り、これまでの怠惰を挽回したいと考えています。折角西尾氏のブログに採りあげられたにも拘わらず反応が弱かったのは残念です。この4月からやや時間的余裕ができ、いまも拙ブログの続編を書き続けています。1日も長い苦痛の少ないご寿命を祈ります。」

またしても

勇馬さま
またしても無断侵入して、ご自分のコメントに勝手に承認を与えられましたね。あるいは管理者としての投稿でしょうか?連絡メイルも来ませんでしたから。
あなたの勝手に変えたパスワードで、いつまで続けるつもりですか?忘れたパスワードは簡単に聞き出せますが、一旦勝手に変えられたパスワードの復帰は、なかなか困難なのです。何故わたしが、あなたの名前のパスワードでなければ、自分のBlogに入れないのか、この大迷惑事態をよく把握してください。
あなたには、Blog管理力もないのを知っていますので、勝手に記事を消される心配もあり、おちおちしておれません。とにかく今後一切二度と無断侵入しないでください。あなたは管理者では無いのです。
共著の話は確かにお聞きしましたが、はっきりとお断りしました。死者には校正の権利も剥奪されていますから。Tel Quel Japonを引用されるなら、ところどころの参照、リンク貼りで充分です。今後何かの形で活用していただけたらとても幸せです、と言うのは、参照、引用にご利用くださいということです。
数少ないTel Quel Japonの大切な読者のひとりなのは間違いのないことですが、あなたの熱意も充分に汲み取っているつもりですが、これも何度も申し上げましたが、あなたはTel Quel Japonを読み込んでおられません。立ち位置も次元も発想も何もかも全く違っています。一致点があるとしたら、感情論的「熱い思い」そして時々の共感だけでしょうが、各論の深部をご理解いただけたことはありません。
それゆえあなたにご自分のBlogのスタートをお勧めしたのも私です。貴Blogの続編であなたご自身の力を充分に発揮してください。
最後にお願いです。当分は私のほうがあなたのお名前のパスワードを使いますが、あなたはTel Quelの管理人ではない、従って無断侵入は人の道に外れる、ということだけは自覚してください。中をのぞいたり、本人の入院中に、勝手にコメント承認をするなど、「管理人なりすまし」であることをどうかご理解ください。
・・・・・・・
現在私の数多くのBlogの整理整頓をある方にお願いしています。テーマ別、年代別に内容を検討してBlog”年譜”のようなものになると思います。Blog数が多いので、いまさら一番重要なTel Quel Japonのパスワードを変えるわけには行かないのです。従ってパスワードもできれば本来のもののままに戻そうと思っています。あなたを信用しているからです。ですがパスワードを知っているからと言って、どうか2度と無断侵入なさらないでください。お願いします。

時間切れになる可能性が高いですが、blog出版も検討中です。Tel Quel Japonは極めて信頼できる方にペイジの保持やBlog管理をお願いしています(このことはTel Quelにすでに書いています)ので、出版は考えていません。
松岡洋右に関しては、ある方の力をお借りして面白い企画を進めています。命切れで、著者校正まで持ち込めないかもしれませんが、最初の一冊のこの本の出版が、お葬式代わり、死亡報告代わりになるかもしれません。

  • 2016/06/07(火) 11:57:38 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
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退院されたとはいえ体力も精神も衰弱されているのではないかと推測しますし公開の場でつまらぬ争いは醜いので最小限を申し上げます。今日の9:42の弊コメントは一般読者としの投稿であって、最後の4ケタの数字を答えて送信でき、承認など与える必要のないものでした。2回目の補足投稿は拒絶されましたので私的メールで送信しています。2度と貴ブログ管理に関与するつもりはありません。4/9に保管依頼の来た貴BLOG4件の極秘メモ(アドレス、ID,passwordなど)を全て消去します。今後、記事を参照、引用することはあるかもしれませんが、それには極秘メモなるものは不必要です。これらは管理者に必要なもので読者には不要です。Tel Quelのパスワードだけ変えた理由はご説明した通り、それ以外のIDなど一切触れていません。「人の道に外れる無断侵入」、「自分のコメントに勝手に承認を与えた」とか、「勝手に記事を消される、管理人になりすます」とか事実無根の讒言には謝罪を求めます。但しblog出版、松岡洋右の企画は是非実現できますよう祈念します。

思うところあり謝罪要求は撤回し、経緯説明を補足します。

入院中のブリュッセル様にとっても不快であろう商業広告が初めてトップに出たのに気付き、ご退院までの暫定措置として、つまりパスワードを預かった管理者の民法上の「事務管理」として、事務の性質に従い最も本人の利益になると推定される方法で(本人が管理できるようになるまで)最小限の管理を継続する義務を負っているという前提で、管理画面に侵入しコメントを承認したものです。

不朽のTEL QUEL JAPONの尊厳を傷つけない配慮と善意で為した行為が悪意にとられたことへの憤りからの謝罪要求でしたが、私へ極秘データを預けられた意図を過大に受け取ったことにも過失があり、今はただ心やすけく養生専一に取り組んでくださいとのみ申し上げます。

この説明で誤解が解ければ、もうそれで十分です。貴女の私への言葉は決して本意ではないと信じます。私だけでなく読者はみな貴女の奇跡の回復と再び優れたブログが再スタートし議論できるようになることを祈っています。(万一解けなければ、後は此処ではなく、私的メールに切替ましょう。)

Bluxelles様の気力には、いつも敬服しています。陰ながら、引き続きお祈りしています。

  • 2016/06/14(火) 18:15:35 |
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  • 黒ユリ #-
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黒ユリさま ありがとうございます


今からゆっくり準備して、人に付き添ってもらってタクシーで行きます。
前より早く帰ってくるつもりです。励ましのお言葉、ありがとうございました。

  • 2016/06/15(水) 09:10:07 |
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  • Bruxelles #qXcWIg3k
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今日で、御入院4日めでせうか。
御病状やら治療について、お知らせいただきましたが、入院生活がどのやうなものか、私には想像がつきません。ただ祈るのみです。

今、小説を書いてゐます。依頼があつたのではなく、出版社と相談したのでもなく、勝手に書いてゐます。あはよくば、どこかの賞をと、妄想を樂しんでゐます。その可能性は萬分の1くらゐですが、來年か再來年に、その萬一が實現したら、そちら樣から御高批を賜りたく、樂しみにしてをります。

舛添知事の辭意は、病院でお知りになつたのでせうか。ほとんどのテレビコメンテーターが「これで疑惑の全てが闇に」などと、深刻げに、憂ひ顏をしてみせます。舛添さんがギロチンにかかるのを見たかつただけのくせに。フィレンツェの廣場で、火焙りの刑が行はれ、燒かれる者に對して、皆が罵り嘲るのを、少し離れた物陰から見てゐたマキャベリは「これが民衆だ」といふことを學びました。人類は永久に變らないと思ひますが、けふの日本にもマキャベリはゐるのでせうか。 妄言多謝
(今囘初めて、メールの方で正字で書き、コピペを送ることにします。成功するとよろしいのですが)

お知らせ

本日4日目にして退院しました。続きは明日、コメントいたします。

  • 2016/06/18(土) 21:37:56 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
  • [ 編集 ]

けふ御退院!
おめでたうございます。

先程、投稿後に、先だつての ”冷戰勝利史觀” をめぐる
「不愉快」論爭を讀み返し、苦笑しました。私が口答へ
した、only one caseですね。今後は遠慮なく反論を試みるつもりですので、よろしく。

明日私は、午前中住ひの管理組合理事會に出席(監事
を務めてゐます)、歸宅後、晝食・晝寢のあと小説執
筆といふスケジュールです。
晝寢の前に、貴コメントを拜見できればと樂しみです。
願はくは、睡眠の妨げになるやうな刺戟的内容であり
ませんやうに。

一日に二度投稿は初めて。 BON VOYAGE!

非常事態発生のため、本文記事を書きました。
他の時間はありません。
病状のことは、ほとんどTel Quel Japonには書きませんでしたが、こちらにチラホラ書いています。
http://blog.goo.ne.jp/madamefatale
こちらの状態をご理解いただけたらありがたいです。

資料の出し入れも梱包発送も困難な状態で、来週初対面の方に、大量資料の引取りを、恥じも外聞も捨ててお願いしました。(Tel Quel Japonとは別ジャンルの資料)他府県から車で来阪していただき、その方にとっては不要な、しかもほぼ使用不可能の未だ未整理の資料を、とりあえず保存していただきたいと言う、まことに勝手なお願いを、ご親切にも聞き入れていただきました。
思い出したり、若干の投稿は、いまだ可能ですが、衰弱が激しくすでに骨と皮ですので、いかなる議論であれお話であれお相手はもう出来ません。こちらの現状をご理解いただけたらありがたいです。



  • 2016/06/19(日) 11:36:18 |
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  • Bruxelles #-
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