TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

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Douglas MacArthur & Bonner Fellers

重要な前記事にほとんど反応がない。仕方がない。今回はここに誰でもわかる資料を出す。みんなが大好きな筈の資料である。反応もきっと多いと思われるが、この資料をどう受け止めどう使うかはご自由に。今ここで口出すつもりは全くない。ここで出すのは資料整理の一環に過ぎない。
Hirohito and MacArthur?The First Meeting:
Report by Colonel Bonner Fellers on the Emperor’s Visit, Sept. 28
参照:The First Meeting 従来の日本語資料
↑これを取り置きしていたことをすっかり忘れていた。これに類するものならまだまだいくらでも取り出せる。
たとえば、これはさほど興味はないでしょうが。↓
“I Shall Return” - The Pledge
“I Shall Return” Propaganda Campaign Information, August 10, 1943:
MacArthur to Chief of Staff – Argument in Favor of The Philippines, August 3:
・・・・・
BONNER FELLERS.COM & BONNER FELLERS. Film
以下に2本非常に貴重な資料を置く↓。一部は公表されているが全体はほとんど表立って論じられたことのない言わば日本未公開、Fellers個人資料。非常にリアリティーもあるし、聞きかじってきたこととの辻褄も合う。嘘を書き残す必要もないだろう。今後の入念な検証に存分に活用されたし。どうでもいいことだが、寺崎の妻GwenとFellersはSecond Cousinの関係のようだ。
Hirohito's Struggle to surrender
Saving the throne
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑重要内容↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

・・・・・追記:2013年10月10日・・・・・
現在時間午前7時、にもかかわらず今日のカウントはすでに前日の全カウントを上回った。msnbot(米国営利団体)の集中登場だ。アダルトサイト警告で済めばいいのだが。


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