TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

Global Marchal Plan ???

The Global Marshall Plan: Wikipedia

To work, however, any such effort will also require wealthy nations to make a transition themselves that will be in some ways more wrenching than that of the Third World

Global Marshall Plan Initiative:wiki
THE NETWORK OF SPIRITUAL PROGRESSIVES:
グローバル・マーシャル・プラン
これだけでは何もわからないが、何かに繋がっている。はやりのグローバル、Marshall Planの名を借りた新手の共産主義?世界経済が疲弊しているのはこのためか?

追記:2013年10月1日
日本の失われた20年、とは裏を返せば、Global Marchal Planの優等生だった20年。優等生ぶりはますます加速するだろう。もう隠す必要もないくらいに堂々と「ドヤ顔」で、喝采を浴びて。
サンタクロースはどこで仕入れて(搾り取って)世界中にばら蒔くのか、という話である。袋の中身は、経済援助、仕事、住む土地、その上の住居、配偶者、Global Marchal Plan推進教育、拝金・カルト宗教などなど。

追記:2013年10月2日 & 3日
参照:西尾幹二&白鳥敏夫ー1:グローバリズム
時代を考えれば白鳥の慧眼に驚くばかりだ。どこまで見抜いていたのだろう。白鳥が見抜いたGlobalismの中身 ↓
政治のinternational(共産主義者たち)+経済のinternational(国際金融資本家たち)=世界大戦の背後にある目に見えない中枢・戦争の震源及び操縦者たち。国家の運命の駒を操るのは、神の手ではなく、誰かの手先の人間たちが動かしているということ。この人物をみると一番わかりやすい筈だ。この人物の置き土産がGlobal Marshall Planに受け継がれている、と断定していいだろう。
参照:Harry Dexter White 72分33秒 discussion: ←
↑ Discussionには感動した。尾崎、西園寺公一、ゾルゲ、Dexter White,スノウ作戦、日米交渉、Pearl Harbor, 日本人が言わなければならないことを全部言っている。日本をソ連と戦わせないために、そして日本とアメリカを戦わせるための、Harry Dexter Whiteの役割をはっきり説明している。日本ではHarry Dexter Whiteの研究がいかになおざりかがわかる。敵国Propagandaの真珠湾騙し討ち歴史教育を100年続けるつもりなのか?
Operation Snow video:教材として日本人が作るべきVideoだ。
Operation Snow:Listenをクリック、第一章が聞ける。
Book TV: Benn Steil, "The Battle of Bretton Woods" .
Benn Steil "The Battle of Bretton Woods" .
The Making of a New World Order .
時代を考えれば白鳥の慧眼に驚くばかりだ。どこまで見抜いていたのだろう。この際「松岡、白取までもが...」の真の意味もよく考えるべきだ。どう考えてもGHQの(腹話術)坑儒である。手ごわいものから焚書坑儒されている。日本の歴史研究者は65年以上にもわたって、誘導された資料ばかりに飛びつき、相手の「思う壺」の底でそれでも一生懸命ジグソーパズルをはめ込んできた「つもり」なのだろう。そもそもHarry Dexter Whiteは日本の歴史教科書に登場しているのだろうか?
・・・・・・・・・・・・・

金融資本家たちはロシア革命だけでなくナチスドイツの台頭までをも支援した。両方共に彼らの産物である、という説。
↓ by (完璧調査の)Antony C. Sutton
2.Wall Street and the Bolshevik Revolution (1974, 1999)
資料 1 & 資料 2 & 和訳サイトを発見
3.Wall Street and FDR (1976, 1999) 資料
4.Wall Street and the Rise of Hitler (1976, 1999)
資料 1 & 資料 2 :
以上資料の元ペイジ: 詩集「2N世代」より
・・・・・・・・・
時間の余裕があれば...ついでに
the untold story of Keynes and White at the Bretton Woods conference :
International Monetary System - New Economic Slavery

・・・・・追記:2013年10月4日・・・・・
The True Story of The Bretton Woods:こういう視点を初めて見た。当然アメリカから見れば、ルーズベルトとBretton Woodsのデクスター・ホワイトは偉大な人物ということになる。日本人の視点が入る余地はない。日本はまるで存在しない国家のような扱いだ。金融世界覇権をアメリカの国益だけから見れば、Franklin Delano RooseveltとDexter Whiteは英雄で宿敵は帝国主義国家大英帝国。混乱するが、アメリカから見て金融世界覇権はOne Worldの理想共産主義と表裏一体で「Harry Dexter Whiteは実はソ連のスパイであったことなど、全くなんの問題にもならなかった」、という長年の疑問は解ける。しかもFDRがあれほど望んだ第二次世界大戦参戦を、真珠湾攻撃を、誘導したHarry Dexter Whiteは、FDR政権から見て大功労者なのだ。共産主義は便利な道具で、Harry Dexter Whiteは最も使い勝手のいい優秀な道具で、共産主義思想に繋がる金融・経済世界機構構築の立役者でもあった。
ソ連が原爆実験をするまで、日本を目の上のたんこぶと見る日本敵対視という点で、米ソは結託していたのだから、FDRを含めFDRの周りは親ソ容共反日愛国で結束していたと見るほうがむしろ正しい。

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