TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Unsafe Warning!アダルト危険サイト(2)

比較的最近の記事にこういうのがある。
前々から納得できなかった対ソ終戦交渉
そのなかにこういう過去記事を置いている。
社会主義者ルーズベルトの正体と日本改造計画
その8月14日の追記に、「戦後日本は隠れマルクス主義によってつくられた」という田中先生のDIVEOを置いている。これは素晴らしいDVDなので、是非クリックしてください

ある方から連絡がありこれをクリックしたところ、スパイウェア感染の警告が出たとのことでした。早速Daily Motionを消し、同内容のYou Tubeに張り替えました。ですから現在は安心してください。
今朝その方から詳しいメイルが入り、「スパイウェア感染の警告」が出てからPCの具合が悪くなっているとのことでした。そして「私がテルケルの初回訪問者だったら、二度と訪れないでしょう。」と書いてありました。さらにグーグルがテルケル記事内のURLに「ウィルス汚染警告」を発したのは、あながちウソではなかったようです。一度、総チェックしてみて下さい。と書かれていました。ひょっとしたら同じような体験をされた方もいらっしゃるかもしれません。申し上げにくいですが、この方はまんまと「Tel Quel Japonの記事を人の目に触れさせないようにする」妨害者の策略に嵌められたのだと思います。「あながちウソではなかったようです」と思われたからです。繰り返しますが、これは妨害ペイジなのです。まずこのペイジに出ているのは「ウィルス汚染警告」ではなく「アダルトサイト危険警告」です。根も葉もない妨害警告で明らかなウソ記事なのです。この方がおっしゃるように「誰かがイヤガラセにウィルスをくっつけた」ことは間違いありませんが、ウィルスはDaily Motionの動画に付けられたのであり、Tel Quel Japonに付けられたものではありません。いつ頃誰によってウィルスが貼り付けられたかはわかりませんが、リンク当時はきれいな動画だったに違いありません。今回は同じ動画がYou Tubeにあったので、Daily MotionからYou Tubeに移動させて、それで解決です。このような体験で「私がテルケルの初回訪問者だったら、二度と訪れないでしょう。」というふうにはどうか考えないでください。「ウィルス汚染警告」が出てもたいていの場合はあなたのPCがブロックしている筈です。もちろんこちらも、Tel Quel Japon自身に感染がないか日頃からスキャンを怠らないようにするつもりです。
もしこの方のような経験をされた場合は、どうかお知らせください。いずれにせよ被害が広がらないように、すぐに対策を立て、即解決したいと思っています。
最後にもう一度繰り返します。ここで紹介しているサイトは、Tel Quel Japonの記事を人の目に触れさせないようにする、それ以外の内容も機能も目的も存在理由も、何もありません。それゆえに妨害サイトなのです。それと外国からTel Quel Japonにアプローチする際、アドレスが機能しなかったり、Tel Quel Japonが検索そのものにかからなかったりする場合を妨害行為だと認識しています。「そこにあるのに無き物としてしまう」これはきつい妨害行為なのです。Tel Quelが以前敗北宣言をしたのは、そのターゲットにされていることが発覚したからです。そのことと、Tel Quelがウイルスに感染しているとか、Tel Quelにアプローチするとウイルスに感染するとかということとは全く次元の違うことです。心配ご無用。Pressaboutに警告記事が出たからといって、その記事が正しいわけでも、Tel Quelのウイルス感染をそれが警告しているわけでも、またTel Quelがウイルスに感染しているわけでもありません。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://goodlucktimes.blog50.fc2.com/tb.php/492-86ed0f30
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。