TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日のNEWS: アメリカ様

今度はアメリカ様がこんなことを。
日本が説明責任を果たさないから、こんな認識で次元で話すアメリカ人の政治家が出現する。この雪崩現象(リンクが切れてしまいました。コメントをいただいたので、このまま記事を残します。)

コメント

NHK HV特集 日中戦争

NHK HV特集 日中戦争▽兵士は地獄を見た▽蒋介石の戦略▽南京陥落 を見た。
蘆溝橋事件から上海事変まで番組では事件解決のための日本の努力や支那側の挑発行為には触れない。二百数十名の日本居留民が支那保安隊に虐殺された痛州事件には言及も無く、また蒋介石軍が上海日本居留地区を爆撃したことにも触れない。日本の海軍航空機が攻撃した事、陸戦隊の上陸したが戦力が不十分と解説する。そして武藤章の対支一撃論に話を飛躍させる。上海攻略戦に参加した金沢の7連隊の元兵士を登場させ69年前の昭和12年12月の見たということを喋らせる。また在上海の海外特派員が撮った写真など一部紹介する。NHKの狙いは大虐殺なるものを連想させようとしているが、どう計算しても合計数十人程度であるし、その原因はわからない。蒋介石の戦略では恰も蒋介石軍が正義で不撓不屈で日本軍は侵略者で悪そのものといった論調で解説する。全体に支那側の責任は不問に付し、日本の責任を問うのに好都合な事象のみとりあげる。公共放送としての客観性は失っている。宛ら日本向け北京放送であった。

NHK報道

書き込み有難うございます。
今日「諸君」10月号で「駐米公使、「反日」報道とかく戦えり 北野 充(在米日本大使館公使)中国の反日デモ、自民党大勝、嫌韓流等々に関する米紙のおかしな報道には即時反論あるのみ」と言う記事を読んで、大変嬉しく思ったのですが、反論の内容自体に少し不満でした。つまり侵略として悪役日本を洗脳のまま受け入れ、東京裁判も受諾した上でのささやか過ぎる反論。現状はこの程度が限度なのかと。これでは何も変わらない。(「かく戦えり」、駐米公使ってこんな素人みたいな手段しかないのでしょうか。こんなことを仕事としてしているの?)
Harry・Dexter・Whiteがクローン人間のようにウヨウヨ増殖して、日本のここかしこにずっといるのかも知れませんね。

  • 2006/09/16(土) 17:46:00 |
  • URL |
  • Bruxelles #qXcWIg3k
  • [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://goodlucktimes.blog50.fc2.com/tb.php/44-6ce83537
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。