TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

盧溝橋事件のさらなる真実

日中戦争に関する理解は、こんなところなのだろうか?
盧溝橋事件 中国共産党陰謀説
柳条湖事件と盧溝橋事件の比喩性
だとすると日本が一番もたついているのではないだろうか?これも、誰かの何かの意図がありかもしれない。

今日以下を読んで吃驚した。中国人の人名を漢字にできないので、しかも地名もピンと来ないので、詳しくは書けないのだが、中国人又は日本人の顔をした共産党員(コミンテルンの小使いさんたち)が、支那軍にも日本軍にもたくさんいたようだ。日本にはこの時点では戦争拡大の意思は全くない。日本では砕氷船理論をお伽話のように扱っているが、真実はそこにあることがいずれわかるだろう。秦氏の研究は日本人悪人説を軽減する努力として評価されているが、上の二つのリンクと以下のリンクを比較すると、他国ではすでに明らかな歴史的真実を曖昧のままに止めようとする努力が一生懸命になされているようにも思える。
中国人名や地名に関しては、毛沢東時代を含め20年間中国に暮らし中国語の方がより完璧な知り合いが近所にいるので、暇なときに確認を取るつもりだ。ただこの辺はあまり興味がないのでずっと後になるかもしれない。しかし工作員の人名を引っ張り出すことは重要だと思う。
Marco Polo Bridge Incident:

すでに日本人の中にも以下のような理解もあるようで安心した。しかるにNHKや朝日新聞、何より教科書がまだとてもそこまで追いついていない。というより、洗脳解除を阻止している。中国行き旅行者が増える分だけ毎年日本人の被洗脳者が量産される。南京にしろ慰安婦にしろそれが反日政治工作の一環だということを暴き出す、これが一番手っ取り早い反日洗脳・自虐史観解除対策だと思う。この辺に関しては「あったとかなかったとか、強制だとか強制でないとか」いつまでもウダウダ検証し続けている場合ではない。相手の心情を配慮していつまでも「騙し」を教科書に書き続けることはないのだ。
盧溝橋事件と南京事件

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