TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

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「真実の」日中友好

報道の日中友好
・・・・・・・
結実した日中友好:
No.1 & No.2 & No.3 & No.4
・・・・・・・
推進した日中友好:
「南京大虐殺記念館は日本人が造った」: 田辺誠
 


///////////////
The Use and Abuse of the Past by Kideaki Kase:
Hideaki Kase & The Newsweek
video 1 & Video 2 & Video 3:
・・・・・・・・・・・・・・

通化事件はさほど知られていないためか余りにも反響がなさすぎた。ならば同じことを通州事件でこのYou Tubeに託して繰り返して発言しよう。
南京大虐殺にすり替えられた通州事件とは?1
南京大虐殺にすり替えられた通州事件とは?2

(2012年11月5日)
↑いやはや、リンクしたばかりなのに、早々と削除されてしまった。
「真実の」南京虐殺↓
南京大虐殺のモデル 通州事件 You Tube:

/////追記:2012年11月6日&7日/////
////////////////////////////////
The So-Called Nanking Massacre was a Fabrication:
「南京大虐殺」は捏造(ねつぞう)だった:
この内容をこそ映画化すべきだ。

再録:Tel Quel Japon過去記事:比較されよ
再録:Tel Quel Japon過去記事:比較されよ
日本会議ほどの大きな組織にはすでにスパイが入り込んでいる、か無自覚に反日的舵取りをしている人間が重要なポストに紛れ込んでいてもおかしくない。協力する立場をとって活動の有効性を(意図的にかあるいは無知ゆえにか)削ぎ落す輩だ。
参照:(究極の駄文)アメリカ人への手紙
・・・・・・・・・・・・・・・

【部分公開】「南京の真実」第一部 [桜H24/7/28]
映画のHPのinformationを見ると明らかにこの映画は再審「南京大虐殺」明成社刊と関連付けられていて特に竹本忠雄氏の序言が映画製作のコンセプトの骨格をなしていると思える。いずれにせよ、南京を扱うのに、能舞台を活用したのは、歴史を観念化してしまい大失敗である。しかもそのアイデアは三島の「憂国」のパクリだと断言できる。コンセプトから間違っている。
実際「憂国」を見た日本人はそう多くはないだろうし、海外でも特別な機会無くしては無理だろう。現代でも見ることは出来ないはずだ。しかし憂国を見たものならば、ピンとくるはずだ。これを読めばさらにピンと来るに違いない。これを加えればさらにピンとくる。パクリだというなら見せろと言われるかもしれない。お見せしよう。これは一般のサイトではなく、めったに普通では上映できないものを集めた特殊な好みの者たちだけの大切な大切な特別サイトである。
Yûkoku : Patriotism : Rite of Love & Death (1966):

人気絶頂の水島さんに楯突く気はさらさらない。実際行動できる人材は限られているから、水島さんに対する期待は大きい。水島さんはもっと優秀なブレーンを揃える必要がある、とだけ言っておく。映画の有効性、について考えているとき、たまたま同じような思いの人に出会った。この方も止むにやまれぬおもいから、敢えて憎まれ役を引き受けられたのだろう。
【映画:南京の真実】英霊の名誉は果たして回復したか?

つまり、この映画の構成は歴史評価の世界に於いて『反証の資料となるという意思』を
最初から放棄した脚本構成と演出となっているのだ。


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