TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

中国海軍

最新情報ではないが、中国海軍を覗いて見る。
今後は中国情報は、次第にNet上には流れなくなるだろう。
現在もお目こぼし情報だけだけれども。
中国海軍60周年(2009)

"The country's national interests overseas need to be protected with a strong navy," said Peng Guangqian, a Beijing-based strategist, on the eve of the PLA Navy's 60th anniversary today. "China needs a sustainable naval force that can always protect its expanding interests."


As a consequence of the defeat, China was forced to concede Taiwan to Japan and did not retrieve it until after World War II.


The public has also been engaged in talks over the nation's first aircraft carrier, a plan suggested by the navy and Ministry of Defense. Tens of thousands of Chinese backed the idea, while about 80 percent of netizens in a web survey said they would happily donate their income towards the project.

"Certainly, China is changing from a coastal navy to a more regional navy. However, it is not just a navy that is growing, but a country that is growing, economically and externally," he said.


参照:JB Press: 記事
・・・・・・・・・・・
参照:Chinamil.com 2005年(Real Playerが必要です)
中ソ合同演習 Video壱Video弐
・・・・・・・・・・・
参照:比較的最近のnews:China

/////////////////////

かと思うと一方では、こんなペイジを発見。
○村山富市元総理 中国建国60周年記念行事参列者報告会へのメッセージ
○林芳正参議院議員、前内閣府特命担当大臣のメッセージ
○参列者花園昭雄氏夫婦が創作した日本語の俳句「国慶節」
などが読める。
内容はこちらのペイジでも読める。
そしてまたこんなペイジも発見。後藤田正純後藤田正純)衆議院議員, 木俣佳丈参議院議員, 林芳正内閣府特命担当大臣, 野田毅野田毅)衆議院議員などが祝辞を述べたとある。言うまでも無く国家間の友好関係は何よりも大切なのですが...

2010年1月23日:追記
それぞれの家系や個人の歴史あるいは体験からの思想形成であるだろうから、彼ら亡国の人たちを非難したところで、何の効果もない。中国の国力が日本を常に凌駕していないと、心安らかになれないのだろう。「二度と過ちを繰り返しませぬ」派、とでも言おうか。
また一方、田母神氏を処分した保守、靖国に参拝しない保守、謝罪推進派の保守、拉致問題解決に無関心を決め込む保守、靖国の英霊の中にいまだに戦争犯罪者を探そうとする保守パール判事に難癖をつける保守東京裁判の推移に内心満足しそのまま終わったこととし隠蔽し続ける保守日本人・日本国無罪論を内心快く思っていない保守、方向を見失い行き当たりバッタリに分裂衰退しつづける保守、その数の多さにも愕然としている。もう手遅れかもしれない。右を向いても左を見ても彼らの数は圧倒的だ。

テーマ:軍事・平和 - ジャンル:政治・経済

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://goodlucktimes.blog50.fc2.com/tb.php/207-6921adf9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad