TEL QUEL JAPON

リビドーの音階が砂漠に死んだヤギの乳をしぼっていく

Harry S Truman


原爆投下をほのめかすTRUMANの声
July 26, 1945 :The U.S., Great Britain, and China issue the Potsdam Declaration, calling for the complete surrender of Japan

・・・・・・
ゆっくり見たいサイト。ここでは、原爆投下の起因をパール・ハーバーに求めている。まったくの詭弁だ。
しかしそれなりによくまとめているサイト。こちらです
・・・・・
この画像は戦意をかきたてている、憎しみがかきたてられる。まともな報道と呼べるものではない。
Cries of War-monger.
This announcer is intentionally inciting the poeple of the United States to continuously go to war with Japan by passing extremely derogatory remarks on the Japanese.

/////////////
「日本に第一弾を発射させよ」というルーズベルトのセオリーは、戦後真珠湾査問委員会報告等によって、今では太平洋戦争史の常識なのだが、残念ながらまだ日米両国でも常識になっていない。
戦争の常道は先制攻撃にあるが、アメリカがそれをやると反対党の抵抗もあって世論は分裂し、戦争遂行に必要な挙国体制が望めぬから、この際は不利を承知で日本に「第一弾を発射させる」よう、策略を用いたのだ。
参照:「松岡洋右ー悲劇の外交官(下)」
(豊田穣著)P.326~P.328

いずれ欧米のメディアにもこのことを書き込んでいくつもりである。常識を真の常識にするために。名誉回復のためにである。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://goodlucktimes.blog50.fc2.com/tb.php/17-5e9f5ff9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad